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教練紹介




 高龍中国拳法道場

 代表 高龍 勝弘
 (コウリュウ カツヒロ)    
出身地 栃木県
生年月日 1975年1月14日
身長 165p
体重 62s
血液型 A型


高龍道場訓


一、心を磨く訓練をする場所であること

一、技術を磨き研究と追及をすること

一、体術に時間と努力を惜しまないこと




1975年に栃木県に生まれる、少年時代は、いじめ等の苦難に出逢い高校からそれから立ち向かう決心で、空手道の道に入門する。

社会人になり空手道の道を離れ中国武術の達人 龍飛雲老師の道場に入門。その後、老師が他界するまで右腕として従事する。

横浜・栃木県宇都宮市で中国武術の指導 弟子の育成に励んでいる。

国際大会闘龍比賽5連覇、ゲーム・TV・雑誌など経験.あり。
出演番組・資格 経歴
 ・錬武舘空手道四段
 ・沖縄剛柔流初段
 ・中国武術指導員 精緑龍(五段)
 ・織姫院 仙道氣功初伝
NHK(Eテレ) おしゃれ工房
「シェイプアップ編」
「護身術編」


大!天才テレビくん
「中国の文化にふれよう」

きよしこの夜
TBS ドキュメントDD
「闘龍比賽特集」
トキオヘッズ「酔拳ドラマ」
フジTV 上岡龍太郎にはだまされないぞ!!
「この人は誰!?」

めざましTV
「今日の達人」

サタ☆スマ
「天下一武道会」


カンフーハッスル公開記念番組
「天下一ありえね武道会スペシャル」
テレビ朝日 リングの魂
「極新VS中国武術交流編」
「台湾修行編」

炎のチャレンジャー
「ジャッキーになれたら100万円」
テレビ東京 ギルガメッシュナイト
「酔拳ドラマ」

セイザーX(映画)
栃木テレビ ニュース21
プロモーション ペンパルズ(酔八仙拳)

ヤングパンチ(蛇拳)
コーエーテクモ
ゲームス
X−BOX 360°
DOA3.4
モーションキャプター
(ブラッド・ウォン酔八仙)
(クリスティ蛇拳)
1990年〜1994年
 沖縄剛柔流を学び全日本空手道初段を取得
1996年〜
 中国拳法「酔八仙拳」の第一人者の龍飛雲老師の元に入門
素早い動きを認められ習得の難しい酔八仙拳・蛇拳・秘宗拳などの外家拳の修行も開始する。
1999年
 国際大会 第9回闘龍費賽(とうりゅうびさい)カンフーの部 中量級 優勝
2000年
 国際大会 第10回闘龍費賽(とうりゅうびさい)カンフーの部 無差別級 優勝
2001年
 国際大会 第11回闘龍費賽(とうりゅうびさい)カンフーの部 65s未満・無差別級 優勝
2002年
 国際大会 第12回闘龍費賽(とうりゅうびさい)カンフーの部 無差別級 優勝
2003年
 国際大会 第12回闘龍費賽(とうりゅうびさい)カンフーの部 無差別級 優勝
国際大会で前人未到の五連覇を達成し殿堂入りを果たす。
2002年
コーエーテクモゲームス「DOA3・4のブラットウォン・クリスティ モーションキョプチャーモデル」
道場での最高位「精緑龍」の資格をもらい各支部の統括師範として活動する
2007年2月14日
 師匠である龍老師が他界した事により精龍会中国拳法道場を脱退。
2007年4月
 老師の志を世間に広めるために「龍志拳友会」を設立
2012年
 龍志拳友会として高龍道場(代表 高龍 勝弘)・双龍道場(代表 廣橋 秀司)・龍泰拳功夫國術館(代表 佐藤正人)として活動を始める。
2012年
 義龍会主催 日中散打交流大会に出場、テクニカル技王賞 横山賞 受賞
2012年
 義龍会主催 第13回拳王杯出場、テクニカル技王賞 受賞
2013年
 義龍会主催 日中散打交流大会出場、テクニカル技王賞 受賞
2013年
 義龍会主催 、第14回拳王杯出場、テクニカル技王賞 受賞
2014年
 義龍会主催 日中散打交流大会出場、テクニカル技王賞 受賞
2014年
 義龍会主催 第15回拳王杯出場、テクニカル技王賞 受賞

2015年
 義龍会主催 日中散打交流大会出場、テクニカル技王賞 受賞
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